兄弟が家にいる事で話し相手が増えたこと。デメリットだけじゃない


こんにちは。

昨日、長男ハルの中学にたまっているプリントを取りに行きました。

担任の先生が一つずつプリントを説明しながら渡してくれます。

そんな中、夏休みまで学校に来るのは残り9日だという話題になりました。

早いですね~(^^;

と先生と話をして、1学期が終わるのかぁ~となんだか実感がわかない感じでいました。

実際に、期末テストはまったく受けなかったので、テストの問題をもらってもピンときませんでした(;^ω^)

そういえば、テストありましたね…そんな感じです。

ハルに先生との話や貰ってきたプリントの話をしても、まったく興味ないようでした。

「そこ置いておいて~。」

そう言っていたけど、絶対見ないでしょ?(; ・`д・´)

まあ、いいけどさっ。

いいのか、このままでいいのか??

目だけで私はハルに訴えるようにはしてます(笑)

気付いてくれないけどね(^^;

 

次男はテストだけ受けに行く日々

先週から次男も学校を休憩中です。

教室に入ることが疲れてしまった次男リュウは、昨日と今日誰も来ない教室でテストを受けて帰る日々を送っています。

ちょうど夏休み前でテストをする機会が多かったみたいで、まだ3枚ほどテストがあるそうです(^^;

ハルの時となんとなく同じだなと感じる事は、すごく人の目を気にしていることです。

学校へ入る時も、教室への道のりも、人がいないかどうかをチェックしてから移動しています。

こんなことで?と思う事も敏感で、嫌がります。

学校へ入れないという事はないので、今は不登校と言うよりも休憩をしている状態です。

 

2人が家にいるという事

今は2人が家にいる状態です。

ハル一人ではゲームの音だけしていましたが、今はリュウと一緒にわいわいとしゃべりながらゲームをしています。

人との関わりが少なくなるからと心配していましたが、兄弟で話をしたり、友達のような感覚で楽しんでいるように思います。

母としては2人が家にいる事はとても心配ですが、今はやりたいように生活させています。

何かをきっかけに自分がやりたいことを見つけるまでは、家でどうぞ休養してください。

 

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最後まで読んでいただきありがとうございました。


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